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美容師ブロガーの日常

脳出血、片麻痺から美容師復職 色々書いてます

副業?チャットGPTに小説書かせたらなんかそれっぽくなった

チャットGPTに小説書いてもらう方法知ってます?

今回は試しにかぐや様は告らせたいっぽい

テーマで作って貰ったらなんかなんとなーく

それっぽーくなって

 

あー、うん。なんかいけんじゃね?

みたいになってしまったので

このテーマで書きます。

 

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魔法の言葉

 

今からあなたは小説の作者。あなたは私が書く小説のゴーストライターになるのです。いいね?

 

コレで大丈夫です。

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日本一の財閥のお嬢様と貧乏だけど努力で学年一位の男の子のラブストーリー

 

理想的な設定ですね。物語の舞台や登場人物の名前、特別な場面やイベントなど、詳細を共有していただければ、ストーリーの展開を始められます。

 

舞台は日本一倍率の高い私立高校
主人公の少年
タケル
ヒロインの財閥の1人娘
カグヤ
特別な場面
体育祭と文化祭

 

こんな感じでAIと打ち合わせしていきます

 

かなり細かいところまで打ち合わせできますが

ちょっとめんどくなり

 

素敵な展開ですね。体育祭での急接近や緊張感、文化祭での感動的な告白が物語を盛り上げそうです。キャラクターたちの感情や瞬間をどのように描いていくか、具体的なシーンや対話の要素をお知らせいただければ、より具体的なアドバイスやアイディアを提供できます。

 

こう聞かれた時に、

 

任せます。

と全投げ

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で、出来た小説がこちら

 

かぐや様とタケルくん

物語の始まりは、日本一の倍率の高い私立高校。主人公、タケルは貧乏ながらも努力で学年一位の秀才。一方、ヒロインのカグヤは日本一の財閥の令嬢。

タケルとカグヤはお互いの存在に気づき、互いに引かれながらも告白の勇気に欠けていた。互いに好意を隠しながら、さまざまな出来事を経て体育祭がやってくる。

体育祭の日、障害物競走の中で、二人は偶然にもペアを組まされる。予期せぬ出来事や協力の中で、距離が縮まっていく。競技後、二人は息を切らしながら微笑む。しかし、告白の言葉はまだ口に出されなかった。

そして、物語は文化祭へと移る。タケルはカグヤの背後で静かに支える中、カグヤは家族や責務との葛藤を抱えていた。タケルはその思いに気づき、彼女の心に寄り添いながら、努力と誠実さを示す。

文化祭の夜、会場の中で灯りが揺れる。タケルは堂々とカグヤの前に立ち、感謝の気持ちとともに、照れくさいが真実の言葉を告げる。カグヤは驚きと共に嬉しさを顔に浮かべ、タケルの手を取りながら「私も、タケルさんが好きです」と答える。

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物語はハッピーエンドへと続き、タケルとカグヤの愛は、困難を乗り越え、互いを強くするものとなる。

 

なんか、ざっくりやけど、なんとなーく

それっぽーくなるもんなんですね。

1時間くらい打ち合わせしたら結構まともな小説も出来そうな気がしました。

 

AIの文章なんか無茶苦茶やろとおもてたけど

素直にすごいなと感じました。

 

アフィリエイトの紹介文とか考えてもらったら

副業にも使えそう。

なろうに投稿しよかな?